禁煙ポリシー
禁煙するのに、どういう禁煙がしたいかなんて悠長なことを言ってるように感じるかもしれませんが(笑)
自分なりに、楽しく禁煙できるよう禁煙ポリシーを作りました。
1.禁煙失敗しても自己嫌悪しない
禁煙しようって思うこと自体素晴らしいじゃないですか!(笑)
ニコチン依存症という病気です。
うまく行かないことだってありますよ。
まずは、禁煙にチャレンジする自分を褒めることにします。
2、禁煙は宣言しない
禁煙を宣言すると、「吸っちゃいなよ〜」「1本どうですか?」なんて悪魔の囁きが起こることは必然!
何度も経験があることなので、今回は自ら禁煙宣言はしません。
聞かれたら、なるべくお茶を濁す作戦で(笑)
実際どうなるかは、日記をお楽しみに!
3、ご褒美をあげる
いろんなところに書かれてることではありますが、体内のニコチンが抜ける3日目、1週間、1ヶ月など、区切りを作って、タバコ代が浮いた分で何か自分にご褒美を作りたいと思います。
禁煙するのが少しは楽しくなるでしょうか(笑)
4、イライラしない
禁断症状では、イライラして当然なんでしょうが、イライラしてしまうと、タバコを辞めなきゃイライラしないと思ってしまいます。
実際に、それが原因で「とりあえず今の仕事がひと段落つくまでは・・・」と吸ってしまった経験があります。
なので、イライラしない方向になるべく持っていく工夫をします。
主にストレスを解消する「何か」つまり、「代替行為」を行うことで、なるべくストレスを感じない禁煙を目指します。
5、あまりにしんどかったら吸う(笑)
禁煙って言ってるのに、どうしようもなく聞こえるかもしれませんが(笑)
「何度でも辞められるまで続ける」のが「禁煙」だと思っています。
タバコを吸う習慣のように、タバコを吸わない習慣が身に付くまで、継続的に禁煙を繰り返していきます。
まーできれば、一発ですんなり辞めたいですが(笑)
つまり、楽しく、気楽に肩の力を抜いて挑戦します!

